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2017
02.08

ブログを移転しました!

Category: TOEIC講師
新しくホームページを立ち上げました!
今後はそちらに記事をアップしていきますのでどうぞよろしくお願いします。
http://towill.jp/category/blog/

新シリーズ
TOEIC講師が教える【ゾンビの世界で生きていく英語】The Learning Deadもスタートしました。
楽しくてためになるTOEICの記事をアップしていきます。
お時間のあるときにぜひのぞいてみてください。
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2015
03.15

198回公開テスト

Category: 解答速報
こんにちは
今日の公開テストの感想は「難しい」でした。
Part1で受け身の進行形の正解と不正解のパターンが出て、
そこから「なんか今日のテストは難しいな・・・」とずっと思いながら
解いていました。

速報はしませんが、
are being hung from a ceiling.の写真は人が写っていないので
ダメなパターンです。
逆にbeing sprayed from a horseはひとが行っており、
being displayed はOKでした。

久しぶりのブログ記事なのに、そこに触れずに、しれっと再開してます。
スイマセン。

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2015
01.18

TOEIC講師日記ー講師のネットワーク

Category: TOEIC講師
こんにちは
今日は個人で教えている方と一緒にPart5を解きました。
宿題としてやってきてもらった問題について、見本ではないですが、
私ならこういった感じで解きます、というのを具(つぶさ)に見てもらいます。
ようするに自分のやり方と講師のやり方を比較してもらい、
なるほどこういうプロセスが必要なのか、あるいはいらないのかといったものを
感じ取ってもらいます。マンツーマンレッスンならではですね。

普段の授業では言葉にできない部分も多いので、そういった微妙な判断も観察してもらいます。
例えば、説明の中で「この問題ならカンマの後ろから読むかな」「空欄前後だけでもいいのだけど、文頭まで近いので最初から読みますね」ということを言います。
実際全て同じように解いているようで、問題によって無意識に解き方を変えている場合が多いので、
問題別にどう対処するかなどを間近に見てもらっています。
Part6でもたまにやります。いずれにせよある程度自分のやり方が固まってきてからの方が良いので、
スコアの目安としては650点以降の方に向けての方がよいかもしれません。
好評なので、生徒の方が得るものはたくさんあると思いますよ!

ところで、全然話は変わるのですが、今年に入ってもう既に何件か「先生のお知り合いで○○県の講師の方はいらっしゃいませんか?」という質問を頂いています。
去年もあったんですが、そういった問い合わせの質問が今年はなんか多いですね。
お話を頂いても私が忙しくてお受けできないケースや、そもそも私にとっては地理的に無理な場所での授業についての問い合わせです。
こういったときに何か講師のネットワークがあったら良いなと思うことがあります。紹介したり、されたりでお互い時間を有効に使うためにきっと役立つはずです。
なので、我こそは!という方がいらっしゃいましたら、是非コメント欄にでも非表示でお知らせ願います。
地域などはピンポイントでフィットしないと難しいかもしれませんが、何かのタイミングでご紹介できるかもしれません。

最後になりましたが、今年もよろしくお願いします。

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2014
12.28

TOEIC講師日記ースコアが上がるプロセス

Category: TOEIC講師
久しぶりの更新です。
スイマセンでした。

さて、今年はTOEIC講師として多くの方々に、様々な場所で授業をさせて頂きました。
その中で気づいたことが多くあります。
例えば、自分では苦手と思っていたとが、いざやってみたらあっさりできたりできるなと思ったり、逆にこれは簡単にできると思っていたことが、うまくできなかったことがあります。

これは要するに思い込みですね。
無意識のうちに自分の中で勝手にリミットを設けていて、できる・できないをやる前から判断しています。
しかし、実際やってみるとあらかじめ考えていたほどの壁もなく、あっさりと乗り越える事ができたと感じることが今年は多くありました。

で、後から考えてわかることなんですが、できる・できないの壁を乗り越える根本の所は、やはりどうしてもそれをやってみたいという欲求の部分なんだと思います。
要するに事前の能力云々に関係なく、なんとしてもやってみたいという熱意の強さが大きく関わってくるのだとあらためて認識しました。

そして、生徒に関しても同じように感じることがあります。
それまでのスコアあるいは英語力といったものも大事ですが、目標スコアを絶対にクリアするという意思の強さが実際の結果では大きく左右します。
当初は時間がかかるかなと想定していた生徒の実力が急上昇し、いい意味で何度も驚かされました。
具体的なスコアは書けませんが、本当に驚きましたよ!

私は授業でスコアを上げるためのプロセスを提供しています。
そこでいうプロセスとは、TOEICのスコアを上げるための段階的な手順です。
ですが、プロセスと同じくらい重要なのは意思です。
絶対にやりたいことであるということが自分の中で解決していると、その後のスピードが大きく違います。

そういったことを考えた一年でした。
来年もよろしくお願いいたします!

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